まったく新しい脳を育てるピアノレッスンです

ピアノdeクボタメソッド

「ピアノdeクボタメソッド」は、30年以上の実績がある
「クボタメソッド」をベースにして生まれた、
まったく新しいピアノを使った育脳レッスンです。

2歳さんはママか先生のお膝でピアノに触れます

脳のワーキングメモリーを鍛えながら、ピアノが弾けるようになるという
画期的なレッスンです。

先生の弾いた鍵盤を見て、音を聴いて、それを記憶して、マネして自分で弾く。
ただそれだけの繰り返しで、脳はぐんぐん育ちます。

なぜ、脳がぐんぐん育つのか?
それは、2歳、3歳の子供には、見て、聴いて、覚えて、弾くという
作業が、脳の発達にいちばん効果的だからです。

レッスンの間に覚えてもらい、終わったら忘れてもよいということを
繰り返すことで脳のワーキングメモリーは鍛えられ、
前頭前野と海馬が大きく育ちます。

海馬が大きくなると記憶力がよくなり、
前頭前野が大きくなると記憶力ばかりか
集中力、思考力、判断力、自制心も育ちます。

また、ピアノのレッスンは、脳の運動野、
聴覚野、視覚野の処理能力を早くし、
聞く力、話す力を高めることから国語力、
外国語の学習能力が育つことも研究成果で
明らかになっています。


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